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ウィンド(ガラス)リペア 時代はガラス交換から修理へ

ウィンド(ガラス)リペアとは、自動車のフロントガラスに飛び石でできる傷やヒビ割れに特殊なレジン(樹脂液)を充填し、紫外線ランプにより硬化させるという技術です。
補修のため傷は完全に元の状態には戻りませんが、放置しておくと振動や温度変化などで伸長します。

ウィンド(ガラス)リペアの修理基準

  • 基本的に500円玉範囲内の大きさなら修理可能です。
  • 周囲ガラスの端から10cm以内の範囲は、危険ゾーンで伸長する可能性があります。(特にエアコン噴出し付近注意)
  • 飛び石傷を見つけたら、早めに修理することをお勧めいたします。
  • 放置すると異物や水、脂分などが入り、修理が不可能なケースもあります。運転席の目の前は施工可能ですが、修復痕の視認性の問題が生じる場合もあります。
  • 撥水処理されたガラスで撥水剤が傷に浸透している場合は修理ができません。修理をしても仕上がりが悪く、うまく修理ができません。

MERIT

■価格がガラス交換の半分以下でおさまる
■車検が通る(車検検査官の判断基準による)
■短時間で修理が可能(30分~1時間程度)

DEMERIT

■補修痕(破損衝撃点)が残る
■割れ位置により、伸長する可能性有り

PRICE

1箇所15,000円
2箇所目50%OFF

上記価格は税抜き価格となります。
車両や傷の形状に関係なく上記料金で施工させていただきます。

環境にも優しいウィンド(ガラス)リペア

フロントガラスの傷んだ部分を修復することで、リサイクルに不向きなガラスを破棄せずにすみ、新しいガラス製造に必要な原料と燃料資源を節約できます。

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